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2008年10月11日 (土)

ディナー:ガストロノミー ジョエル・ロブション【前編】@恵比寿

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先日は私たちの結婚記念日でした。早いものでもう5周年。ちょうど区切りもいいのでどこかでお祝いしよう♪ということで、遂に行ってしまいました、『ジョエル・ロブション』!

いままでの記念日はお互い気に入っているお店で乾杯なぞしていたのですが、今回は5周年だし、いままで行ったことがなかったグランメゾンにしてみようか、しかもどうせならその中でも最高峰にしようよ!ということで二人の頭に同時に浮かんだのがここ、『ジョエル・ロブション

フレンチに全く疎いオットでさえその名前だけは知っていたフレンチの超有名店『ジョエル・ロブション
最近はミシュランで星も獲得していて、ますます人気のよう。私たちは1週間前に予約を入れました。週末はほぼ満席状態でしたが、幸いにも私たちの記念日はちょうど日曜日だったのかまだ余裕があり、なんとか無事に予約することができたのでした。


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まだ18時だというのにこんなに真っ暗。日が落ちるのが早くなったなぁ。それにしても恵比寿って本当に縁がない。前に来たのって何年前だっけ(苦笑)


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恵比寿ガーデンプレイスの最奥に、お城のようにそびえ立つこちらがロブションの建物です。


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ぱっと見た瞬間、なんだかディズニーランドの建物みたいと思ってしまった(笑)。


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05jpg_2 ロブションのお店はいくつかに分かれています。1Fはちょっとカジュアルな「ラ・ターブル・ドゥ・ジョエル・ロブション」、地下は「ラ・ブティック・ドゥ・ジョエル・ロブション 」というブーランジェリー。そして私たちが行くのはもちろん2Fにあるグランメゾン「ガストロノミー ジョエル・ロブション



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こちらが入り口です。
入り口にはお客さまを迎えるために係の人が立っています。入って名前をつげるなり男性のエスコートで席まで案内してくれました。


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螺旋状の階段をのぼったこちらが2Fのエントランス


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店内へ通じる扉
ピンボケですsweat02


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黒と金とで統一されている店内は超ゴージャス!シャンデリアもピカピカ。私たちは18時半に予約を入れていたのですがすでに半分くらいが埋まっていました。


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テーブルクロスは黒、クッションは金!


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そして壁も金!いやゴールドといった方が聞こえがいいですかね(笑)。そして私たちは記念日だからなのかな、妙〜〜に大きなテーブル(たぶん6人用くらい)のソファ席(たぶんいい席)に案内されました。嬉しいんだけどちょっと気恥ずかしかったcoldsweats01おまけにテーブルが大きくてオットと会話がしずらかったりもして(笑)


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テーブルセッティング。お皿も黒にゴールドのライン。


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テーブルの左端にはろうそくに見立てたライトが2本と


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右端にはユニークな形をした花器に白いバラ。そしてその周りにはしずくのようなおはじきのような透明で丸いものがパラパラ敷いてありました。このおはじきのようなもの、これから料理の演出としてたくさん使われます。


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ナプキンはさすが、たっぷりとした厚みのあるものでした。
黒いサテンのリボンで結わえてあります。


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そしてこちらが本日のメニュー。
コースは3種類。36000円の18皿のコース、少し皿の数を減らした26000円のコース、そして前菜+メイン+デザート・・みたいな所謂ふつうのコースが22500円。

私たちは最近めっきり量が食べられなくなってきたので、腹的には26000円で十分なのですが、気持ち的にはお祝いムードなので36000円。そしてやっぱりここまで来たら一番いいのにしとこう!(笑)ってことで、36000円の18皿コースに挑んだのでした。

そして係の人が
「せっかくの記念日ですし、食前酒にシャンパンか何かはいかがですか?」
「ではシャンパンをください」とオット。

いや〜、ススメ上手だわ(笑)。お酒はかなり高いだろうから、シャンパンとかはやめてお互いほどほどにしておこう、と事前に申し合わせていたのが、いきなり破られました(笑)。


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ということでシャンパンです。なんだかんだで美味しい。
ちなみにちゃんと銘柄も説明してくれました。「PAILLARD」というものだそうです。(私は全然詳しくないのでいいのか悪いのか分かりませんが(悪いわけはないでしょうがcoldsweats01))


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しゃれた器でオリーブオイルが運ばれてきました。
ぴんぼけです、すみません。オイルの真ん中の黒い点はバルサミコ酢です。
ちなみに店内が暗いので今回は写真がイマイチです。はい言い訳ですcoldsweats01


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そしてこれまたぶ厚いガラスの器に大きなバターがのって運ばれてきました。


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そしてオリーブオイルのお皿にフルート型のフランスパンが置かれました。
オイルの器にしては妙に大きいよなぁ〜と思っていたら、なるほど、パン置き場だったんですねsweat01


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この辺りで二人ともワインをいただくことにしました。オットはワインがあまり得意じゃないので飲みやすい軽めのワインを、私は辛口のおすすめを頂くことに。こちらの写真は私のワインで、オーストラリア産だそう。ナッツやくるみ等の言葉を巧みに使ってワインの風味を説明してくださいました。でも美味しければ何でもいいタイプの私はいつも忘れちゃう(笑)。


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こちらはオットの白。
飲み比べてみましたが、確かに味が全然違うのがよくわかります。オットのwineは私のを飲んだ後に飲むと、味が全然しないように感じてしまった(笑)。もちろんそんなことはなくてドライなだけなんですけどね。うーん飲み比べって面白い。


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そうこうしているうちに、コースの第一弾の登場です!
「オシェトラキャビア 甲殻類のジュレになめらかなカリフラワーのクレーム」


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おおっと、いきなり芸術作品のような美しさですよ〜。
スプーンを入れるのが勿体ない!(笑)


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お皿の上方には黒い小石が・・・。そしてフランス語で何か書いてありますが、ジョエルロブションしか判読できない自分が悲しい・・・。


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味はもう、文句なく美味しいです。
キャビア食べたの何年ぶりかな〜(遠い目・・・)
ちなみに写真では分かりづらいですが、とても小さいポーションなので3口くらいで食べ終わりました(笑)。もちろん小さくないと18皿なんてとても食べきれなんですけどねcoldsweats01


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そして続けざまに「特撰生ウニ3変化(コーヒーの香るロブション風ピュレと共に・桜エビの香るフランとフヌイユのヴルーテ・自家製海藻塩でマリネしてからキュウリと大根のロールにのせて)」が来ました。長いメニューだ(笑)
2人ともウニが大好きなので今回、コースに組み込まれていて大喜び♪


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きれいなセッティング☆ほんと凝ってる。
もちろん一つひとつに丁寧に説明がありました。


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「コーヒーの香るロブション風ピュレと共に」
これすごい変わってた〜。一番下はポテトのピュレとのこと。やや甘い生クリームのような味、それにコーヒーの粉が混ざっています。トップの泡状のものもポテトとのこと。こちらにもコーヒーの粉がパラリ。二つの間に蒸し上げたウニ。味はもう完全にフレンチ。ウニの味はするんだけど、和って感じは全くしないです。


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手前にはコーヒービーンズで見立てた飾りがありました。


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こちらは「自家製海藻塩でマリネしてからキュウリと大根のロールにのせて」
上にのっているウニは、なんと昆布〆してあるそうです!


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裏を返すとこんな感じ☆
薄くスライスした大根にクスクスときゅうりがみっつり詰まっていてます。きゅうりや大根の歯ごたえを感じる楽しい1品でした。


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そしてこちらは「桜エビの香るフランとフヌイユのヴルーテ」
フヌイユもヴルーテもよくわかりませんが、美味しかったです(笑)。説明では、一番下に桜エビのフラン、真ん中にウイキョウのクリーム、一番上にウニとのことでした。ちなみにオットはウニは生で食べるのが一番好きらしく、こちらのウニの創作料理3品は「どれもフツウ」と辛口コメントでした(苦笑)。


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お次は「とうもろこしの冷たいヴルーテ  伊達鶏のジュレにマドラスキュリーの香りをまとわせて」
またまたヴルーテです。さすがに意味を調べてみました。すると、ヴルーテとは仏語で「ビロードのようになめらか」という意味だそうで、料理としては、とろっとしたスープのようなことをさすそうです。ナルホド、ナルホド。


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黒く塗った木のトレーの上には黄色いおはじきのようなもの。これはとうもろこしに見立ててでしょうか?


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右側のポップコーンはもちろんとうもろこしつながり。遊び心たっぷり。


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ヴルーテの上にも黄色い点々が描かれています(笑)
いや〜、これがすんごい美味しい。ほのかに効かせたカレー粉もいい感じ。オットも大絶賛、私もウマくて思わず唸っちゃいました。


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係の人が「スープに浮かべて歯ごたえを楽しむのもいいですよ」って仰っていたのでその通りにしてみました。うん、これまた食感が変わってよい感じ♪


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そして待ってました〜!パンのワゴンサービスです〜heart04
パン好きの私はいつ来るか、いつ来るかと待っておりましたよ〜(笑)


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係の人が1つひとつのパンについて丁寧に説明してくれます。
その数、数十種類!説明を聞いていると全部食べたくなってしまう〜!
ちなみに一番最初に出されたフルート型のパンはロブション自慢の有機パンだったそうで「いかがでしたか」と尋ねられました。


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しかし後の料理を考えてここは少なめにしないとbearing悩み抜いて3品チョイス。ちなみに全てのパンは常温ですがが、温め可能だそうです。今回は面倒なのでそのままいただきました。そしてうっかり写真を撮り忘れ、真ん中のパンを食べてしまってから慌ててパシャリ(笑)


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こちらはロールパンをデニッシュ風にしたもの。ロールパンのデニッシュって響きに惹かれて選んでしまいました。


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そしてうっかり食べてしまった「アンチョビ入りクロワッサン」
アンチョビ大好きなので説明を聞いた瞬間に決めたパン(笑)。でも常温だとちょっとぱさついていてイマイチ。やっぱり温めてもらえばよかったかなーsweat01


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こちらはマロンを練り込んだパン。形も栗に似せてあり、こちらも一目惚れlovely
これほんのりとした甘みで美味しかった!ちなみにほとんどのパンは地下のお店で買えるそうです。ただしサイズは違うとのこと(レストランではいろいろ試せるように小ぶりにしているそうです)。


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続いては「旬の甲殻類3変化 (ラングスティーヌのラヴィオリ、キャベツのエテュベとトリュフのせ・ブルターニュ産オマールをシトロネエルと共にロティ、カリフラワーのスムール仕立て・オマールのパンスとサフランの香るパールパスタをリゾット仕立てに)」

相変わらず長いメニューだなあ(苦笑)。確かお皿が少ないコースはこれがなかったと記憶しています。こちらはお店自慢の一品らしく、説明にもひと際熱がこもっていたのが印象的でした。そして、できればこの順番で召し上がっていただきたい、と食べる順番にもアドバイスが。マリアージュの関係でしょうか。ということでおすすめの順番どおりにいただくことに。


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まずは「ラングスティーヌのラヴィオリ、キャベツのエテュベとトリュフのせ」です。


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ラヴィオリはUFOのような形。
ブラウンがかったソースが泡立っていて何とも美味しそう〜〜!じゅるるるる


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奥にはキャベツ。
ビミョーにソースが違うようです。


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ラヴィオリの上には黒トリュフのみじん切りがたっぷり!
ラヴィオリの下にもトリュフが透けて見えます。さてお味はというと・・・、


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うまーー!
さすがお店の一押しだけありますshineこちらは3つの中でも特に押していましたっけ。オットもこれは大絶賛していました。ちなみにラングスティーヌとはスカンピ、いわゆる赤座海老のこと。


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お次は「オマールのパンスとサフランの香るパールパスタをリゾット仕立てに」
またまた分からないコトバ。パンスってなに?パールパスタって??(笑)


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わからなくっても味は最高(笑)
オレンジ色のソースに弱いんだよなあ、ワタシ。


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それにしてもこの小さい丸状の粒粒の食感は初体験!
これがパールパスタというものらしい。真珠のような形だから?でもこんな風にして食べるとぜったい元がパスタだってこと分からないなあ。そんなフシギな食感なんです。


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お皿の上のデコもなんだか凄かった。貝殻、そしておそらく海老のしっぽと思われるものがディスプレイされていて、周りには岩塩(砂のつもり?)がパラリ。そしてこれまたおはじきの水色バージョンも(海の色を連想?)。試験管の容れ物にカラフルなビーズやキラキラがたくさん詰まっているものもあったりして。


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最後に食すは「ブルターニュ産オマールをシトロネエルと共にロティ、カリフラワーのスムール仕立て」
シトロネエルってなに?(笑)


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これが食べてみてビックリ!妙に慣れ親しんだ味が口の中に広がる・・・、そう、これはタイ料理の味・・・、ってええ?これってレモングラス?!

なんと、オマール海老の間に刺さっているものはレモングラスなのでした!そう、シトロネエルとはレモングラスのことだったのです。いや〜、びっくりだわ。カリフラワーのソースにオマール海老にレモングラス。凡人には考えつかない組み合せだな〜。


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ちなみに料理がのっているトレーは、オットのは赤でした(私はゴールド)

そして、この頃あたりからじわり、じわりと私たちのお腹が膨れてきました。予想はしていたけれどね(苦笑)。救いなのは、料理が運ばれて来るスピードが比較的早いこと。でもこの時点でまだ半分行ってないことに気づいちゃいましたsweat01なんとか頑張ってくれ〜、私たちのお腹よ!(笑)


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ということで、お次は「アワビ 瞬間ポワレにし、タプナードソースとズッキーニの素揚げを添えて」
いよいよメニューも本格的になってきたようです。魚介の王様、アワビですよ。


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瞬間ポワレしたアワビ・・・一体どんなお味なんでしょうか?
庶民の私には全く想像できません。


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こちらはアワビの肝をジェル状に固めたものだそうです。
上にのるはひも。ううう、すごい手がこんでる!肝の味は意外にさっぱりしてました。美味です。美味なのですが、角砂糖サイズなので味わえたのはほんの一瞬でしたがcoldsweats01


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ズッキーニは緑と黄色の2種類を使用していました。
こちらは素揚げされた黄色いズッキーニ。


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そしてこのアワビ、うまい!
すんごい薄くスライスされているんです!その繊細さにまず驚きました。アワビっていえば丸焼きにしたのをスライスして食べた経験しかなかった私にとって、この薄いコリコリはめちゃくちゃ新鮮でしたheart04切り方1つで別物みたいに感じます。瞬間ポワレとありましたがほとんど生に感じました。でも、一瞬のポワレできっと生より微妙に甘みが増しているんでしょうね。タップナードソースとの相性も抜群で、不思議ながらも美味しい一品でした☆


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さあ次、次!(笑)
おおっ、これまた凄い器で運ばれてきたのは「ゴルゴンゾーラピカンテ ロワイヤル仕立てにし、セージの香るポワールとトマトコンフィをのせて」


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器だけでなく、お皿もゴージャス。


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横から見ても上から見ても七色に光る器。
料理の方はトップにアーモンドのスライスやセージがのっているのはわかりますが、その下は一体なんなのかよくわからないまま口に運びました。


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おお、ゴルゴンゾーラの味がかなり濃厚!
食べた瞬間、「そうだった!私ゴルゴンゾーラがちょっとニガテだったんだ!」って思い出した(遅いっつーの!!)。それでもギリギリ食べられる濃厚さだったので(青カビだらけだとまずアウト)何とかセーフでした。そして具はなんと洋梨!小さい角切りのトマトと洋梨をゴルゴンゾーラのソースで和えてあるのでした。洋梨のほのかな甘さとゴルゴンゾーラのクセのあるソース、これだとちょっと濃いので、爽やかなセージの香りをプラスして・・・。
・・・すごく合う。よく考えられてるなあ〜coldsweats02またまた感心してしまいました。

さて前編はここまでにして、次回後編はこの次の魚料理からお送りしたいと思います♪

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コメント

それは残念ですね。
私たちは特に悪い印象はなかったのですが、
もしかしてサービスにムラがあるのでしょうか。

だとしたらこれだけ高い金額を
支払っているのですから
ぜひ改善してほしいものです。

ちなみに私もミシュランはあまり信用していません。

投稿: PIP | 2008年12月29日 (月) 15時33分

先日ディナーで行きましたが、サービスが最悪でした。
バターも忘れられるし、いちいち感じ悪くて、本当に不快でした。お料理は悪くなかったのに、残念です。
ミシュランも信用なりませんね。
もう再訪はありません。

投稿: | 2008年12月28日 (日) 21時33分

>ryuji_s1 さま

さすがにどのお料理もまるで絵画のようで
素晴らしかったです!

タイユバン・ロブションは未訪でしたが
もう遅いですが、ほんとは
食べ比べてみたかったです。

投稿: PIP | 2008年10月15日 (水) 10時55分

ガストロノミー ジョエル・ロブション
さすが
素晴らしいお料理のコントラスト

繊細で美味しそうですね

タイユバン・ロブションに行ったことがあります
懐かしいですね

投稿: ryuji_s1 | 2008年10月15日 (水) 08時13分

いや〜、もう一生に一度くらいの気持ちで
行って来ちゃいました(笑)。
量はやっぱり私たちには多かったですcoldsweats01
でもここまで来たらやっぱフルコースですよね(笑)。

ウニ、アワビ苦手なんですねぇ。
でもここレベルのお店だったら
一体どんな料理に変更してくれるんでしょうね!
ちょっと興味あるかもwink

投稿: PIP | 2008年10月13日 (月) 19時57分

いや~ (パチパチパチ!! (拍手)) すごい!
その昔、まだタイユバン・ロブションだった時に
一度行ったことがありますが、女友達とだったので
5千円くらいから食べられたと思います。
今のジョエル・ロブションになって
こんなに高級になったんでしょうね~!
さすがに使っている食材も高級品ばかりですね
私はウニ・アワビがダメなんですが、きっとここなら
最高の調理法だから食べられるでしょうね
普通の量なら私もオードブルだけでもいいくらいなんですが
こんなに少しずつでも18品はボリューミーですよね~
きゃ~♪
後半楽しみです!

投稿: びび | 2008年10月13日 (月) 16時46分

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